毎日コムネットの歴史

株式会社毎日ツーリスト(前身:株式会社トラベル・ドゥ・インターナショナル、現:株式会社毎日コムネット)設立。
大学生の国内・海外旅行をメイン事業として、会社を創業しました。

テニス大会「第1回山中湖チャレンジカップ」開催。
毎年秋に開催され、今では約900人が参加する日本最大級のテニス大会となりました。

サッカー大会「第1回尾瀬ペンションズカップ」開催。

初の直営学生マンション「クレストメゾン大袋」開業。

波崎で初のサッカー大会「波崎クリスマスカップ」開催。

株式会社毎日コムネットに社名変更。
「大学と社会をつなぐ“コムネット Communication&Network”を創造し社会に貢献していく」という思いが込められています。

JASDAQ市場に上場 (証券コード8908

学生マンション仲介専門子会社として、株式会社学生サービスプラザ(現:株式会社毎日コムネットレジデンシャル)設立。

2006年に、自社物件入居率100%を達成。2016年現在も4月の入居率100%を継続中。

2008年には、初の食事付き学生マンションの運営を開始。

社員数 100名突破
売上高 50億円達成

売上高 100億円達成

株式会社ワークス・ジャパンへ資本参加、人材事業へ本格参入。
2015年に連結子会社化。新たな成長戦略として、「学生人財」採用支援ビジネスを構築し、学生と企業をつなぐ人材ソリューション事業を当社グループ第3の柱に。

株式会社毎日コムネットグリーン電力設立。
自然エネルギーによる発電事業を開始。

社員数 200名突破

全国展開を本格開始。
首都圏以外で初の案件となる「九州大学前学生寮」の建築設計監理業務を受託。

首都圏以外で初のリノベーション物件となる「カレッジコート名古屋」竣工。

首都圏以外で初の自社開発となる「カレッジコート京都下鴨東」「カレッジコート広島大学前」、サブリース物件「カレッジコート京都鴨川」3月竣工。